■ 中学受験の話 ■


*子供達の中学受験の話を
思い出しながら書いています。
 ↓
カテゴリ「中学受験」





前回から続いています。




もじ1
入試に向かう直前にも言ってました。



ほら、うちの次男の場合、
元々字がちょっとあれなので・・・。




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字が瀕死のアリなので。




もじ5

もじ2

もじ31

もじ41
そもそも判別できる文字を書け。
(話はそこからだ。)




漢字の止め跳ねを
語るレベルではないのだよ。





もじ6

もじ73

もじ81
不正解になっても文句言えないと思え。



美文字じゃなくてもいい。
丁寧に書きましたって気持ちが
伝わればいい。




実際、文字のせいで、
本来正解していた問題が、
「×」になってることも多々ありました。
(読めなくて。)


自分の字に騙されて、
答えを解答用紙に間違えて写してたり。


えええええええええ!?(´-ω-`;)



「字をキレイに書く」ことは
それだけではなく。


字を丁寧に書けば、
気持ちも少し丁寧になります。
焦ったり、慌てたりする気持ちが、
少しだけ落ち着く。



国語の漢字問題なんか、
もちろんのこと。

算数の筆算だって、まっすぐ書けば、
余計な間違いが無くなります。


え、なにこれ!
良い事しかないじゃん!




もじ10
神様、私に忍耐力を下さい・・・。
(知ってた。)



この後すぐに書き直した。




次の話→母の決め事、二つ目。




過去記事。



字がちょっとアレな話。






モモさんの名誉のために言っておくと。

決して書けないのではなく、
綺麗な字もちゃんと書けます。

え、これ誰の字?って
逆に思うような字w


・・・・・・・・・。


・・・・・・・・・ん?


尚更悪いやろっ!!Σ( ̄ロ ̄lll)



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