■ 中学受験の話 ■
2021年終了組。
子供たちの中学受験の話を
思い出しながら書いています。
↓↓
。


例年なら塾別に集合して、
先生のちょっとした講義やアドバイス、
プチ決起集会みたいなこともあるのですが。
コロナ禍の受験では、
まず三密回避、人が集まれない。
付き添いの人数にも、
制限が設けられた中で。
そもそも塾関係者の出入りが禁止されたため、
中学受験の風物詩ともいえる、光景は見られなかった。
(「ファイト!おーっ!」みたいな。)
でもあれがあると、集合時間より
更に早く行かなきゃいけなかったので、
むしろ無くて助かったね(´・ω・`)





「一回ぐらい振り向いてくれてもええのに」
とは思ってる。
いってきます!
いってらっしゃい、頑張ってね!
とか、やらせてくれない子(笑)

なにしろ、あいつだし・・・。
モモ太「信用ないなー。」
あると思ってんの!?Σ( ̄ロ ̄lll)
次の話→いよいよ試験が始まる。
過去記事。
男の背中。
小学生男子の背中。
赤子の背中。
めっきり寒くなってきた近頃。
塾カバンを背負った子供たちを見ると、
心臓がぎゅってなる。
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コメント
コメント一覧 (10)
イッパーツ😁
こころ。
が
しました
こころ。
が
しました
緊張なのか、集中なのかわからないけど、本番当日はシュッとした顔でサッと去っていきますね。
(うちの場合はコンクールの話ですが、1年かけて曲を仕上げるので、そこそこの緊張感なのです)
あたふたしてるのは親で、いつも旦那に「おい、しっかりしろ、頑張れ」と私が言われてます(白目)
こころ。
が
しました
(よし、全部持ったぞ!今日は完璧!)って本っっっ当に思ってるんです。
カバンを開けるその時までは。
(あっれ〜?てへぺろ☆消しゴムないわ☆)が日常茶飯事でした。
最終的に、予備(の予備)筆箱をあらゆるバッグに常備してました(笑)
こころ。
が
しました
そんなメンタル弱めな母とは対照的に子供は校舎に入っていくギリギリのところで思い出したように振り返って私を見てガッツポーズ。右手をグーで上へ上げてから進んでいきました。一生忘れられない光景です。
こころ。
が
しました